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コスプレイヤーえなこ・可愛いだけじゃない『知られざる素顔に密着』

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えなこ

本名:川崎つばさ

生年月日:1994年1月22日

血液型:A型

出身地:愛知県名古屋市

身長:154センチ

体重:43キロ

スリーサイズ:86・59・85

デビュー:2008年

事務所:Carnival

 

備考

小学生:吹奏学部。中学生:剣道部。高校生:茶華道

 

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日本一のコスプレイヤーえなこに密着動画

 まずはコスプレイヤー知名度アップ。頑張ってください。えなこさん。

 

えなこ インタビュー記事 

―最後に、今後の目標を教えてください。
【えなこ】 今までコスプレだけで生きているという人はいなかったと思うので、私が新しい道を拓いていけたらいいなと思っています。コスプレが浸透してきたといっても、まだまだ卑猥なイメージを持ったり、引いたりする人も多いですから。そういうイメージをなくすために、もっと私がすすんでメディアに出て行って、危ない趣味じゃないんだよっていうのを理解してもらいたいです。コスプレイヤーの写真集が一般の書店に並んだりとか、バラエティ番組にコスプレイヤーという枠で出演できたらいいなって思っています。

 

えなこさんはコスプレイヤーの世間一般の概念を自分が出演することで変えて行こうとしています。素晴らしい。 

 

2018年12月・これからの豊富

念願の生誕祭が実現 19年も「考え中です」

――2018年は、自主企画のイベントに力を入れていらした印象があります。まず1月27日バースデーイベント。自主企画の単独イベントは初めてだったそうですね。

やりたい気持ちはずっとあって、ファンの方にも「やってほしい」と言われていたので、念願のイベントが開催できてうれしかったです。ファンの皆さんとたくさん交流できるといいなと考え、当日は演出なども自由にやらせていただきました。「すごく楽しかった」「来年も絶対に来ます」などの感想をいただき、来年もまたやりたいと思っているので、今(次回のプランを)考え中です。

コスプレイヤーとしてできること」を模索した、被災地支援のチャリティ撮影会

――もうひとつの自主企画イベントが、11月4日チャリティ撮影会。西日本豪雨災害および北海道胆振東部地震被災地の支援を目的とした撮影会で、当日は約300人が参加したそうですね。

日々のニュースで震災のことを目にするたびに、「何かできないだろうか」という思いがありました。個人でできることは限られているので、「コスプレイヤー・えなこ」としての集客力や知名度を使って何かできないかな、周囲の方々と一緒に楽しくできないかなと考え、チャリティ撮影会を思いつきました。当日の衣装は、版権元の企業さんが許可をくださったものを着ました。衣装をフルセットで制作・提供してくださった企業さんもいました。

――企業の協力を得られたのは、イベントの主旨に賛同したのはもちろん、えなこさんがこれまでの活動で築いたキャリアや信頼が大きかったのでは?

今までがんばって仕事をしてきたから、衣装を提供してくださり、協賛してくださったのかもしれません。モデルさんも、仕事でご一緒した縁や、イベントの理念に共感して参加してくださいました。本当に、皆さんのお力があったからこそ実現できたイベントだと痛感しています。

えなこさんは自身の知名度や自身の力(発信力・影響力)で困っている人や被災者の方々に対して、援助したりと社会貢献して行きたいという思いが大きい感じました。これからも走り続けて欲しいと思います。  

 

bizインタビュー記事

プロのコスプレイヤーという新ジャンルに挑戦中「コスプレは日本発祥のカルチャーだけど、現在はパリやアジア各国でも大人気です。海外でのイベントに呼ばれることが多くなったこともあり、2年前から事務所に所属して、プロのコスプレイヤーとして活動を始めました。キャラクターの衣装だけでなく、水着やグラビアのお仕事も増えたので、最近ファンになっていただいた方からは、ナチュラルな素髪で露出の高い衣装のほうが好評なのが、ちょっと寂しいですけど(笑)。個人的にはウイッグやカラコンでコスプレ感のあるビジュアルが断然好きです。私はタレントではなく、あくまでコスプレイヤーとしてお仕事をしているというのがポリシー。だから、ヘアやメイクは人に任せず、自分でやります。手作りの衣装は壊れやすいので、すぐ直せるようお裁縫道具も持ち歩いていますよ」

「コスプレって、結構規制が厳しいんです。海外ではわりと自由ですが、日本では許可のない街中での撮影はもちろんNGだし、イベント外で衣装を着て出歩くのもNG。イベント自体、開催できる場所が本当に少ないんです。私がプロになった理由の一つが、コスプレへの偏見をなくして、もっといろんな場所でオープンに撮影ができるように、コスプレカルチャーを浸透させたかったからです。大きすぎる目標かもしれないけど、コスプレイヤーの地位向上のために、私ができることを常に考えています!」

 

えなこツイッター:フォロワー数 57万3153人

 

えなこインスタグラム:フォロワー数 42万500人

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まとめ 

色々な情報が交錯する中で、一人の女性として、ただのコスプレイヤーとして興味本位で見るのではなく、えなこさんの考えていることや実現して行きたい夢・目標見たいなものが見れたらいいなと色々探しましたが、なかなか奥深く考察することも出来ず、純粋にコスプレイヤーえなこを楽しむことにしました。今後の雑誌やイベントでのインタビューや対談などでいろんな著名人や識者との場が有れば一ファンとして有難いなと思いました。

  

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