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仮想通貨『イオスEOS』特徴・価格・取引所・最新情報や今後の将来性は?

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 画像の配置 暗号資産イオスを紹介する女性の写真

イオスEOSの特徴・書い方・価格・取引所・今後

イオスEOSの概要

  • 通貨        EOS
  • 発行日       2017年6月26日
  • 発行上限      10億EOS
  • コンセンサスアルゴリズム  Dpos  
  • 公式

    eos.io

イオスEOSの特徴

  • 処理速度が速い 毎秒数百万の取引が処理できる
  • (リップルでも毎秒1000)
  • プラットフォーム型でEOS上での配布トークン
  • EOSトークンはあくまで資金調達のために作られた通貨で発行後
  • 取引ができなくなる
  • ICOで資金調達用に2億枚発行。
  • その後2017年7月より毎月200万枚発行される

イオスEOSの評判

韓国と中国での人気なんですね

イオスEOSの価格

18日時点、最大スループットが1秒あたり3996トランザクションのプラットフォーム・ブロックチェーン・イオス(EOS)は、好調に転じた暗号資産市場の資金が集中して、30%以上上昇しています。

 

18日午後時点、コインマーケットキャップによると、イオスの価格は1EOS=283.09円前日比29.38%増、時価総額2565億円でステラ(XLM)、テザー(USDT)を抜いて市場で第4位にランクしています。

 

cointyo.jp

1EOSあたり283円。時価総額6位です。

イオスEOSの買える仮想通貨取引所

日本の仮想通貨取引所では取り扱いがありません。まずは日本の取引所でビットコインを購入して海外取引所にビットコインを送金する流れになります。

  • Binance 
  • bitfinex

日本のおすすめ取引所 

  • Bitbankビットバンク
  • GMOコイン
  • Bitpointビットポイント 

まとめ・今後の将来性

イオスEOSは『高値をつけることで本来無価値のものに価格をつけて売り抜ける』イメージでしたが、調べれば、調べるほど『良い仮想通貨』ですね。まだまだ価値は上がるんでしょうね。

コインベースも新たな上場通貨の検討に入った模様。

米大手仮想通貨取引所Coinbase(コインベース)が今月7日、XRP(リップル)、EOS(イオス)、XLM(ステラ)を含む、30種以上の通貨を新たに上場候補に加えると発表したことは記憶に新しい。

apptimes.net

 

SUKIKOTO 編集部